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Author:HIRO♪出会いマスター
若くてエロイ子が大好物なんだよ。
だったら出会い系しかないでしょマジで。
最近非常に成績好調な近所の人妻で連絡を取ることができたのはTちゃん30歳である。実はTちゃんのコメントは前からよく見ていて、登録していた写メが金髪wルックスは結構美人さん‥な感じだったので筆者の守備範囲外、と感じていてメールを送る‥までは行かなかった。30歳ということで筆者的には話題が合うので(ギリギリかなw)、いつか声をかけてみようかなと思っていたところ、彼女の方からコンタクトがあった。。
写真の方はかなり進行してしまっているが、会ってから(やはり美人さんだな‥)と気付く。しかも金髪なヘアーが艶めかしさを放っていた。不良少女(30だがw)‥というよりセクシーなアメリカンってな感じだ。一緒に歩いていると目立つかな‥と思ったが、よくよく見てみるとすれ違う人々はみんな髪を染めているではないかw 「ねぇ、どこへ行く?」とTちゃんに言われた時、筆者は食事で誘ったということをすっかり忘れていて「カラオケでも行こうか」と返答してしまったw 「お腹空かない?」と聞かれて「行きつけのカラオケボックスには結構食べるものあるよ‥ビールもあるしw」筆者は食事で誘ったのを忘れている‥。すまないTちゃん。 しかしそんなことも気にせずTちゃんはノリノリに対応してくれた。
真相は掴めなかったが、たぶんだが、Tちゃんは余程退屈な暮らしを余儀なくされているか、非常に寂しがり屋だと思う。年齢的に(失礼)派手な格好をするのは誰かに声をかけてほしいからである。いや、もっとシンプルな表現をすれば「自分のことを誰かに思ってほしい」のだ。オシャレをして街を颯爽と歩く女の子も(きっとみんな私をカワイイと思ってる‥。)と思うから、思いたいからオシャレをして街を歩くのだ。本人たちは否定をするだろうが、鏡の前で「自分を誰かに見てもらう」意識を持つはずだ。変な見解かもしれないが、20代後半を過ぎた女の子たちは孤独である。生きていくことに不安を覚え、"誰でもいいから繋がっていたい"と思うようになる。Tちゃんとのメール段階でそれが垣間見えたのだ。Tちゃんもそれを望んでいる‥とホテルを誘ってみたのだが、勇気がいる問いかけだったw(断られたらその場をどうするつもりだったのか‥)
----‥私の肉棒は彼女の舌技により過敏に反応するようになり、特に亀頭の部分は息を吹きかけるだけで、脈打つように筋肉硬直状態になってしまった。(このまま挿入したら、すぐに果ててしまいそうだ‥)私はある種の不安を抱いていた。楽しもうとする気持ちを維持させようとするが故に、不安も大きくなる。彼女は目前だ。私はコンドームを袋から出し、破裂しそうな程に勃起した(膨張という表現が正しいか)肉棒に装着した。ヌチャッ‥という感触の後、静かに奥まで挿入した。彼女の口から小さく声が漏れる。私は彼女の体に覆い被さるようにして、腰を前後にゆっくり動かしてみた。彼女の香水‥だろうか?"大人の香り"が私の嗅覚を刺激し、さらに肉棒の勃起力を高めている。ピストン運動は、まるで汽車の車輪のように徐々にスピードを増した。挿入が一番奥まで入った時、肉棒の亀頭の部分がギュッと締め付けられるような感覚に陥る。全身を駆け抜けるような気持ちよさに(こりゃ‥名器だ‥)と私は唸る。彼女に様々な体位をさせ、私は体の中に宿る"情熱"をぶつけ続けた。彼女はすでに、声を押し殺すことができず、宇宙に響く音波のように、過酷なサバンナで犯される草食動物のように、感情を放出した。ピストンを継続する度に摩擦する私の肉棒は、すでに限界に達していた。しゃがみ込んでからジャンプをするような、いわゆる"溜め"の態勢に入っていて、管制塔から「発射許可」の問い合わせを送ってきている。‥まだ楽しみたい。私は問い合わせには応じないつもりでいた。だが極限の最前線で戦う快楽兵士たちは、彼女の"次の一手"で完全に敗北を期してしまった。「‥ねぇ‥、ワタシ、、イク。」 ドbyドバヂュbドピュピュ〜〜〜!!!!! 長い射精が彼女の"中"で続く。私は放出の終了を待った。いつまでも待った。‥彼女の抱擁の中で、情熱の終わりを待った‥----
「近所の人妻」
ゲーセンを出て、カラオケボックスへ。歌はうまいw だが、リモコンの使い方を知らないw 「カラオケは‥お母さんとよく来たよ」 ‥子供の頃の話だろうか、それとも友達が少なかったんだろうか‥とこれまた理解に苦しむ返答が返ってくる。ミニスカートを履いているのに、平気であぐらをかいたりしてパンツ丸見えだし、歌を歌い出すと妙に成りきってしまう傾向にあるし、言動は常軌を逸しているしw 考えれば考えるほど筆者は‥ ビールの量が増えただけだったw
「何か食べ物取ろうよ」 とカラオケルーム内のメニューを見ているので、「だったら、おいしいところあるぞ、ゆっくりできるし‥。今の若者の流行場所だなw」と冗談を交えて言ったつもりなんだが、素な返答で「じゃあ‥行こう」 「ごめん、ホテル‥みたいな‥ところなんだけど‥」 「別にいいよ‥」 前にもこんな感じの展開があったな‥。
「高校辞めて‥今までニート気味‥w」 友達も離れていき、家の子供たちの世話に追われる毎日。いい加減自分の好きなことをやる‥と決めて、最近は空いた時間に買い物に行ったり、映画を観に行ったり(1人で)、で、今夜のような出会い系に手を出してみたり。まぁ、納得する話だな。生活の中で、何か"こだわり"がなければ生きている価値はたちまち見えなくなってしまう。筆者は出会い系推奨員(そんなものはないがw)なので、頑張れ‥と言いたいところ。だが、女の子なので危険には注意すべし。 。
「My Time」
ゆとりな世代には、先代とは違う様々な要素が含まれている。その1つにメディア関連だ。例えば、(前にもどこかで書いたが)10年ほど前から我が国では「女の子」を主体とした「ゲーム」「アニメ」「映画」などが人気を博すようになってきた。ゲームやアニメは‥あまり詳しくないが、格闘技系のゲームなのに登場人物がすべて女性キャラクターだったり、アニメでは「主役の幼さ炸裂の女の子」を男たちが影に徹してフォローしまくっていたり、だ。どれにも共通して言えるのは女の子の人格が「自己主張が強い」「ある種の才覚を持っている」ということだ。 我々(中年世代)での女性像と言えば、自己の主張を抑えて人に尽くし、平穏を求めて決して際立とうとはしない、言い方は悪いが「男の少し後ろを付いて歩く」のが"女"であり、歴史的に考えてみても(大げさだがw)その方が理にかなっているスタイルだと思うのだ。
「萌え」や「いもうと系」や「ツンデレ」などという「従来に対してのギャップ」は既成概念を打ち砕いたクリエイター達のビジネスが残した「副作用」である。「女の子が主役って今までにないよね?やってみよう」までは良い。「それは儲かるかもしれないな。流通に乗せよう」も良い。景気が不安定な世の中で、女性をターゲットとしたビジネスは現在も増殖している。が、後始末は誰がするのだろうか。金銭以外の部分だ。まだ未熟な日本社会で"女"が自己をアピールするということは、単に着飾ることだけを考え、己の欲求解消だけを追うということだ。なぜなら、彼女たちの自信には「根拠がない」からである。カッコよく"見える"、愛されてる"ように感じる"だ。しかも巻いた種については責任転嫁が許され、古き良き日本の「人を敬う心」「乱すことのない己の精神」が完全に失われてしまっている。。
と、まぁ‥w 最近思うことをツラツラと書いてしまったのだが、お陰で良い思いができているのは確かである(筆者みたいな奴がいるから日本はこうなってるのだろう)。Aちゃんとは泊まりで過ごした。出会い系サイトには登録しまくり!みたいなことを言っていたので、どこかで会うかもしれないなw ホテルまでは至って簡単にことが進んだので、会ったら是非トライしてみてくれ。彼女の好物はメロンだw
「近所の人妻」
これ一緒に歌ってよ〜と見せてきたのは、全く見たことも聞いたこともないような名前のグループ?だった。「すまないw それはさすがにわからないな‥」 こういう時は何故か申し訳ない気持ちになる。よくあるな。「ええ〜、じゃあ、これは?」「それなら知ってる‥けど歌えるわけが‥」「まあいいじゃんw」 と、曲を入れてくれたのだが、知ってる部分だけ何とか歌えて(メロディが合ってるか不安だが)、知らない部分はシドロモドロ‥しかしEちゃんは熱い拍手を送ってくれたw 「そういえば、Eちゃん、ダンスできるんだっけ?」 メールで書いていたのを思い出した。「靴脱がないと‥」と踵の高い靴を脱いでソファに上がり音楽に合わせて、クネクネw 「おおw うまいまいw」 「恥ずかしいw」 「記念に撮るよ。」 「やめてよw」 ‥このあたりからだったかな、徐々に互いのテンションが上がってきた。筆者はビール何杯目かなので当たり前だがw
「うわ〜、綺麗なんだ‥ラブホテルってw」 「なんで?まさか来たことないとか」 「だって‥彼氏いたときは彼氏の家か、あたしの家か‥だったから‥。あ、そうあたし山梨(出身)なんだけど、こういうとこってないのよねー。ちょっと感動w」 なるほど‥と思い、ホテルの中のいろんな設備を見せてあげた(ジェットバスなど)。モロに激感涙していたw
明日の朝に帰る‥って話だったんだが、一通りの馴れ初めを終えシャワー浴びても、まだ終電に十分間に合う時間だった。「やっぱり帰ろうかw」「‥うん、そうだねw」熱い抱擁をしてホテルを出た。その後、駅まで一緒に向かいバイバイ。
「My Time」
「というわけでカラオケボックスへGO。Sちゃんの店へ行こうか‥と冗談交じりで言おうとしてしまったが、こんなオッサン連れて店に顔を出すわけにはいかんだろう‥さすがにw Sちゃんの店とは系列の違うカラオケボックスがあったので、そこへ入店。
エロい展開になるのは早かったw ここでも筆者はビール、Sちゃんは缶チューハイを飲み、互いに爆裂ムード。今、撮った写真を見ているのだが、あまり撮れてないな‥。さすがにカメラを持ったまま、腰フリ〜フィニッシュするわけにもいかないので(いつもだが、行為中に写真を撮っていることが煩わしくなってくるw)。Sちゃん顔赤いなぁ‥w
G(ゴム)フィニッシュの末、しばらく寝ていたんだが、「やっぱりシャワー浴びる〜」とSちゃんは駆け足でバスルームへ。筆者はカメラ片手に追いかけるw まだまだ酔ってる感じだ。 「Sちゃん〜何かエロいポーズしてくれないかw」「できないってw ちょっと変態よw」「じゃあ‥インリンポーズで許してあげよう」「インリンって‥どんなのよ?」「あれ‥知らないのか。そのまま洗面台に上がって‥」とM時開脚状態で連射w さすがに怒っていたw
「近所の人妻」