| '); } // --> |
Author:HIRO♪出会いマスター
若くてエロイ子が大好物なんだよ。
だったら出会い系しかないでしょマジで。
今回は新しめの利用サイト「近所の人妻」で連絡を取って(最近な気がするけど、履歴見たら連絡を取り始めてから結構経つな‥)レポートに至ったわけだが、Tちゃんはまさに「エロいことをするために」筆者と会っている。他の出会った子たちともホテルへ行ったりするが、Tちゃんに至っては(彼女個人の性格‥というか雰囲気なので失礼だがw)関係を持っていることにサッパリし過ぎていて、「会う=ホテル」な図式が見事にできあがってしまっていた。いや、そういう路線に引っ張ったわけではないんだが、なぜだろう‥、メールの時点では普通なのに、顔を合わすと強気な態度になってしまう。
で、会おうよ‥ということになり、某駅前で待ち合わせ〜カラオケ‥まではわりと普通だったか、カラオケ室内でビールの酔いで徐々にTちゃんの体を欲している気分に駆られてきた。写真でもわかる通り、カラオケを出てすぐにラブホテルへ行った。そしていきなり「脱いでよ」と筆者が言うと、黙々と(すまないw)脱ぎだした。
抱き心地かな、Tちゃんとのエッチは非常に心地良い。華奢で小振りな身体つきが、男の征服欲を駆り立てているような気がする(大げさかw)。フェラ顔ひとつ見ていても興奮の坩堝。Tちゃんもそれなりにアンアン喘ぐのだが、筆者の興奮声の方がデカかったと思うw
結構強引な誘いをして、さらにいきなりホテルに入って‥なのに嫌な顔ひとつしないTちゃんだった(すまない)。ただわかるのは、彼女の暮らしの中で筆者の様な存在は、彼女の心の中の何かを触れているような、そんな感じがしている。「今は家でゴロゴロ」と無職&1人身をツラツラと言うTちゃんは孤独を感じているのだろうか。筆者を動かしている「妙な欲望」は、Tちゃんから引っ張られているのだということに、いま気がついたw
スポンサーサイト
前回に続き可愛い子とアポイントメント連発な老舗出会い系サイト(本当に由緒あるところ)「My Time」で、ウォォ!!な綺麗な女の子と知り合えました。しかも話がうまく流れて(話が合って‥だな)、即日ホテルへ行くことに!!筆者はこのレポート集の倍ぐらいの人数を会ってるが(大半はレポートなんか載せてくれないからね)、全部合わせても「即日→ホテル」何てのは2回ぐらいしかないのだ。しかもこんな綺麗な子とw 今日は(実際は昨日)は話の持って行き方が良かった。Mちゃんも初めての出会い系サイト登録&初めてのオフ出会い、ということも素ばらしい結果へ繋げる要素になった、と思う。
Mちゃんは‥「高校を卒業して‥、会社に入ったんだけど‥通勤が電車で2時間も乗るっていうのがどうしても‥w あと、会社のお局さんともあんまり仲が良くなかったし‥」「2時間!それは大変だな。会社はどれぐらい勤めていたの?」「1年と2ヶ月ぐらい。辞めてすぐ今の(洋裁)工場、です‥。」「工場ってのが凄いね。何というか、Mちゃんとギャップがある意味格好良く感じるかも‥w」「えーw 全然、暗い仕事ですよ。黙々と次から次へと流していって‥」「何で工場で働こうと思ったの?」「次の就職先が見つかるまで‥繋ぎみたいに思ってた。だけど、なかなか見つからなくて‥」「Mちゃんの他にも若い女の子いるの?工場。」「いませんよw おばちゃん‥ううん、どちらかというと男の人が多いかな、おじいちゃんみたいなのとかw」「じゃあ、結婚相手とか見つからない感じ」「うん!絶対いませんw たまに営業にくる男の人が若いけど、あたしあの人好きじゃないしw」 ‥洋裁工場に勤めて4年、高校の時の友達もそれぞれ自分の道に進んでしまって、退屈な休日と無気力な夜に耐えられず、購読雑誌にたまたま掲載されていた「出会い系サイト」の広告が目に入ったのだという 。
「じゃあ、出会い系万歳だねw いっぱい出会えた?」「いえいえ、、こうやって会うのが初めてですよw」「うわw そうだったのか‥。他に誘う人いっぱいいたでしょ?」「いえ‥じつは以外にメールしてないw 他の人も同時に‥ってあたしダメでw」「なるほどw じゃあさじゃあさ、他の人が先にメールのやり取りしていたらその人と会ってたんだよね(何を言ってるんだw)」「どうかな‥。は安心できる‥っていうか優しそうな印象があった」「メールでわかるの?」「う〜ん。なんとなくw」「なんだそりゃw」 ‥たぶん、筆者より先に誰かとメールしていたら筆者は門前払いだっただろうw 同時に沢山の人と関係を持てない‥のような感じの子は多い。基本的にピュアなんだろう。純粋すぎるゆえに現実世界を自由に泳ぐことができず、一歩引いた場所でゆっくり考えられる「(出会い系サイトなどの)ネットコミュニティ」にたどり着くのだと思う。
非常に恥ずかしいのだが、 Mちゃんの体はまさに天国だった!すべすべの肌の感触がたまりません。これが本当の新品状態の女の体なのか?カメラを向けるとさすがに恥ずかしさ爆発しそうだったので(Mちゃんが自分で構えてるのもあるがw)、枚数はすくなくなってしまったが非常にすばらしいファックでした。
この後、互いの近況や話題で盛上がり、風呂に一緒に入り、ホテルの食事をしたりとゆっくり過ごした。電車の時間が迫っていたんだが、Mちゃんが「ゆっくりしたいね‥」と言うので、まぁいっか‥w なわけで朝まで過ごしました(1時頃からベッドで熟睡していただけだが) ホテルを出て駅までの帰路での会話でMちゃんは本当に感激していた。高校の時に付き合っていた彼氏と過ごした気持ちが蘇ったそうだ。そういう風に言ってもらえるとこちらも嬉しい気分になるな。ありがとうMちゃん。また遊びましょう。
「My Time」
今回のレポートはMちゃん24歳だ。最近好調な「MyTime」で先月の末頃に初連絡、そしてメールのやり取りを経て2度ほど会った。今日は3度目のデートだ。ホテルも経験済み。非常に愛嬌のある女の子で、普段は歯医者に勤務しているという一人暮らし。「良い出会いがあれば‥」という気軽なノリで出会い系に登録したと言っていた。
カラオケを出て‥まだ外は明るいんだが、「ゆっくりしたいね‥おばちゃんだわw私w」とかそんなことを言い出したので、ホテルへ直行w 最近のラブホテルはメシはウマいし(無料だったりする)ビールもあるし、カラオケもゲームもベッドもシャワーもあるので、カップルには最高のデートスポットだな(最近満室が多い気もする) 。
写真だけ見ていると、いきなり脱いでいるような感じがするが、実際はカメラを置いて話題で盛上がったりしていたので開きがある。いつも思うんだが、何度か会っている女の子とのレポートってのは書き辛い‥。初対面の時というのは、それほどインパクトの強い感動を味わっているのだろう。関係が深くなってくるとだな、当初の出来事は思い出せるが「気持ち」が思い出せない。(Mちゃんは愛くるしく楽しい子なんで彼女のことを言っているのではない。ここ最近の筆者の思考というか、バロメーターがオッサン気味になってきているw 沢山の女の子と会い過ぎか‥)。
写真の時間軸をバラバラにしてみた。楽しい雰囲気が出ているなw スイーツをフロントに注文し(筆者はビール)、一緒に風呂に入り、ダラダラと甘く怠惰な時間を過ごしていた。Mちゃんが飲み干そうとしているのは筆者のビール(本当はMちゃんはアルコールがダメ)。Mちゃん、明日は仕事なので夜21時頃にバイバイ。筆者は帰ってすぐにレポートに取りかかる。‥で、今だw ありがとうMちゃん。また遊ぼう。
「My Time」
今回のレポートはSちゃん36歳だ。すでに何度か遊んでいてホテルも経験済み。筆者から「Sちゃんと、またホテルに行きたくなってきた」‥みたいなことを言って誘ったのだが、今思えば、Sちゃんの素朴で優しげな性格につけ込んだような最低男ぶりだなw Sちゃん、すまない。 ‥というか、今回利用した「近所の人妻」はSちゃんのような『純朴タイプ』がよく登録しているな‥
駅で待ち合わせて、駅の構内の某コーヒーチェーンで休憩。写真枚数が少ないのは、待ち合わせたのが昼だったので休憩中のサラリーマンやOLがすぐ隣に囲んでいたからだ。さすがに撮り辛い。Sちゃんの表情もちょっと(かなり?)ハズカシ感じw
ホテルへ。ここのホテルは初めて入るホテルだ。Sちゃんの最寄り駅で待ち合わせたので筆者は土地勘がなく、「Sちゃん、この辺にホテルとかってあるのかい?」と尋ねてみると「うーーん‥、入ったことないんだけど‥あそこ見かけるなぁ‥」と連れて行ってくれたのは、ちょっとレトロな感じのラブホテルだった。
ファック中を撮るのは初めてだったので、さすがに恥ずかしがりまくりw だが「Sちゃん、もっと足を開くんだ!」や「アソコ拡げて!」などセクハラ教師のような変態指導にもしっかり応えてくれて、濃厚なヤツが撮れたw 部屋の照明を暗くしすぎたので、ピンボケが多かったので破棄もかなりあるが。 Sちゃんとは一緒に風呂に入ったあと、バイバイ。今度、水族館へ行く約束をしたので、そちらもレポートします。
「近所の人妻」
今回利用したのは「近所の人妻」という20代後半以上の女性登録者が溢れかえっている人気出会い系サイトのひとつ、だな。結婚をしていて、子持ち‥みたいな不倫目的の主婦が多い中(20代が多い)、遊ぶのはいいが、罪悪感に駆られるのも嫌なのでw フリーな女性からのメールを待ってみた。(結婚している女ほど、簡単に股を開くのだが‥w 今回は、綾瀬はるか主演の連ドラ(DVDレンタル)の見過ぎで、「人の幸せ」について妙に感傷的になってしまい‥正攻法で行くことにした)
連絡を貰ってから、写メの交換をしたのだが、かなり華奢で可愛らしい感じの人だった。メール時点での印象は、ちょっと奥手‥かな、これと言った話題を提供するわけでもなく、ただ筆者の出した話に返答するだけだったので、「電話してみてもいいかな」と送ったところ、OKが来た。声、可愛いw ‥と、そんな流れで会うことになり、Kちゃんも(当初よりは)打ち解けてくれるようになってきた。今回のレポートはKちゃんとの2度目のデートだ。カメラを向けると、恥ずかしがってこっちを見ないし、表情は硬くなるしで大変だったが、どうにかホテルまで行けました(さっき帰ってきてこれを書いているが、かなり疲れ気味w でも楽しかったです)。
ホテルへ。カメラ向けると、やはり表情は堅い‥が、だんだんマシになってるかな。Kちゃんは華奢で小柄(背は148cmと言っていた)なので、素足で立っている状態では筆者がかなり見下ろす感じになるのだが、その時のKちゃんの筆者を見上げる時の「上目遣い」がたまらなく可愛い。。
ホテルで食事を済ませて、退出。ゴロゴロしたり一緒に風呂入って背中を流してもらったりして結構遊んでたかな。ホテルを出て、まだ電車の時間に余裕があったので駅前のゲームセンターでしばしの時を過ごしたのだが、カメラ出しても‥な雰囲気だったので、敢えて撮らず‥撮っておけば良かったw UFOキャッチャーに2,100円を投入して(orz)どうにかゲットできたキノコ型の縫いぐるみをKちゃんにあげてバイバイ。ありがとうKちゃん、また遊びましょう。
「近所の人妻」